講師紹介(プロフィール)

*氏名    AKI(1968年生) 

       (↑大変申し訳ありませんが、サイトではここまでとさせていただきます。何卒ご容赦ください。正式に指導を受託させていただいた際には、本名・住所をお知らせいたします)

 

*性別    男性

 

*居住地   埼玉県川口市(オートレース場の近くです)

 

*趣味    音楽鑑賞、CD収集(中古CD店巡り)、読書、古書店巡り等

 

*出身大学  学習院大学 経済学部

 

*資格等   書道/毛筆:特待生 硬筆:八段 宅地建物取引士 普通自動車免許

       全国読書感想文コンクール、小論文コンクール等入賞多数

 

*喫煙    非喫煙


指導歴等

家庭教師・塾講師合わせて約18年。 

大学時代、家庭教師で中学生を16名程指導。 

卒業後の10年、大手証券会社とゼネコンに勤務。31歳の時、婚約者を事故で亡くす…。

21世紀に入った年の3月、周囲の反対を押し切りゼネコンを退社。婚約者の遺志を継ぐため退路を断って(旧)司法試験への挑戦を決心。30過ぎて再び受験生になる。

大手資格予備校に通いながらの受験勉強の傍ら、家庭教師と塾講師の活動を再開する。 

数年後、無理がたたり、過労・年齢か

らくる焦り、ストレス等でダウン…。

治医よりドクターストップがかかり

安静を厳命される。

翌年、最後の年と位置づけ挑戦するも

論文試験の商法の1問のみ基準点を下

回り、あえなく散る…。

その後社会復帰してサラリーマンとなるが、超勤の常態化と歪な人間関係に悩まされ、体調を崩す。 

主治医の助言「自分らしくいられるこ

とで頑張った方がいい」に触発され、

教育の道に戻ることを決める。 

現在、プロ家庭教師として活動中。通

算生徒数は100名強。 

指導実績

<大学>(塾併用有)

明治 中央 青山学院 立教 学習院 首都大 帝京 玉川 東洋 日本 東海 桜美林 東北学院 静岡 茨城他

 

<高校>(塾併用有)

学習院高等科 武蔵 日大豊山 淑徳 桐光学園 山手学院 大宮開成 大宮北 大宮広陵 武南 与野 浦和学院

明大付属中野

 

<中学>(塾併用有)

桐光学園 山手学院 横浜国立大附属横浜 武蔵 学習院中等科 立教池袋 城北埼玉 獨協埼玉 巣鴨 西武文理埼玉栄 武南 淑徳与野他

 

<その他公立小中学生一般指導>

(定期試験対策等の短期指導を含む

〈中学校〉

〔新宿区〕牛込第二 西早稲田 落合

     第二 新宿西戸山

〔文京区〕第三 第八 音羽

〔板橋区〕板橋第五 志村第四 西台

     上板橋第三 赤塚第二 高

     島第二

〔北区〕赤羽岩淵 神谷 浮間 田畑

    滝野川紅葉

〔川口市〕青木 上青木 元郷 領家

     十二月田 南 仲町

〔蕨市〕東

〔戸田市〕戸田 戸田東 笹目

〔さいたま市〕常盤 木崎 大原 大

       宮南 三橋 浦和等 

〈小学校〉

 〔新宿区〕早稲田 鶴巻 東戸山 落

      合第一 西新宿 

〔文京区〕柳町 本郷 千駄木 窪町

 〔板橋区〕志村第六 蓮根第二 板橋

     第六 上板橋第四 常盤台

     高島第六

 〔北区〕王子第三 東十条 神谷 西

    浮間 滝野川第四 田畑

 〔川口市〕本町 幸町 飯塚 青木北

     元郷 青木中央 上青木南

     十二月田 並木

 〔蕨市〕東 塚越

 〔戸田市〕戸田第二 戸田東 芦原

 〔さいたま市〕常盤 木崎 南浦和

       仲町 大宮南 大成等

その他お願い等

電車、バスといった公共交通機関を  利用してお伺いいたしますので、駐車スペースのご心配は不要です。 

授業や移動等で電話に出られないことが多いので、ご連絡は携帯かパソコンのメールにお願いいたします。 

お伺いする際の服装につきましては広いお心でご理解いただけますと幸いです。 

この仕事に本格的に携わるようになって、壮絶なまでに繊細な感覚をお持ちの方とお会いする機会があるようになりました。スーツ姿の人間に接する、ただそれだけで息苦しくなって筋肉も硬直して具合の悪くなる生徒さん、学校に絡む嫌な思いが何度も繰り返し心に浮かんで、一気に勉強が手に付かなくなる生徒さん、中には、人と会うだけで超絶的に疲れてしまい、数時間には寝込んでしまう生徒さんもいます。様々な生徒さん、親御さんとお会いする中で、「スーツ、ネクタイは控えて欲しい」とのご要望を受けるケースが時折あり、幸いこれまで多くの方の寛大なるご理解をもと、平服で失礼させていただく日がございます。スーツ姿が当然とお考えの方には大変ご無礼なことと重々承知していますが、現実問題として一度帰宅してスーツに着替えることが時間的に距離的に難しいという事情もままあります。 

若い頃は生徒さんとの明確な線引きを意識する意味もあってスーツでのご訪問をその旨としてきたのですが、年を重ねるに従い、制服武装にこだわる以上に優先すべきことが多々あるのではないかと感じることが出てきました。

言い訳染みた言い草になってしまいますが、昨今は学校の授業や先生を想起させるスーツ、ネクタイはスマートさよりも、ときに苦手意識や苦い羞恥心を喚起するシンボルと捉えがちの生徒さんが少なくないようです。

折角くのやる気や集中力を萎えさせるようなことのないためにもダレない範囲での平服でお伺いをご了承いただけましたら幸甚です。